ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
サイダーラボで重大発表!!
サイダーガールの自主企画「CIDER LABO Vol.4」へ。

大好きなテレンと、
音楽もライブも初めてのONIGAWARAとのスリーマン。

トップにテレン。
林檎の理はじまり。好き。
そして、きづいた、気合バチバチ。
気負いもバチバチ。
エネルギー爆発させてました。
大さん。
つよそうでした。なんとなく。笑。

ひさしぶりの「緑閃光」とか、
だいぶひさしぶりの「send me」がうれしかった。

そして、アルバム『fantasia』からの「地球儀」が
とても楽しかった。ツアーが楽しみです。
あと「pellucid」すきだな。って再確認。素敵。


で、ONIGAWARA。
事前知識ゼロだったのですが、
めちゃくちゃ楽しかったです。楽しかったというか、
おもしろかった。爆笑の領域で。
左のひとなにしてんの?って、
何回も思いましたけれど、
それがめちゃくちゃ重要なんだな。とも。笑。
テレンとは別のエネルギーが全開でした。
会場がざわつくレベルで。笑。
新しい世界。


ラストにサイダーガール。
ゆりんさんののびる声が、
とてもきれいに響いていて、素晴らしかった。
緊張しているのがヒシヒシ伝わるMCと
コールレスポンスの感じで、
(なんとか盛り上げたい!
でも、スッとはいけない。。みたいな風)
ベースのフジムラさんのキャラクタが、
わかりました。なんとなく。ほほえましい。笑。

「魔法」が、好き。
「夕凪」が、好き。
「アイヴィー」がよかった。
それ以外の全ても。

もっと、ずっと聴いていたい。と思うような。
それでも終わりはきて。

アンコールを待っている間に、
ステージ上に幕。
映像。


メジャーデビューのお知らせ

会場内騒然。歓喜。悲鳴。拍手。

すごい瞬間に立ち会えました。


デビューシングル「エバーグリーン」を、
早速鳴らしてくれました。


これから、たのしみだな。もっと、ずっと。


そんな風。

とても濃い夜になりました。



音楽はすごい。


おわり。



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ぼうよみを聴きに。
ついにこの日が!
ぼくのりりっくのぼうよみのワンマンへ!

「Black Bird」ではじまり。
きれいでのびのびとした声が響いて、
シンプルにすごいな。と。

ファースト『hollow world』の曲と、
カバー曲。そこにまさかのゲスト!!
ほいで新曲。
「SKY's the limit」が聴けました!
夏。感がすごくてキラキラしていて、
とても好きな感じです。

そして、ふんわりしたMC、
メンバー紹介。
ふんわりしたまま終了。笑。

ここまでが1幕。

2幕は『Noah's Ark』のすべて。
これがめちゃくちゃかっこよかった。

「Noah's Ark」の世界をていねいに
表現していて、
冷静さと、閉塞と、つめたさと、
あきらめと、狂気と、
歓喜と、解放と、熱。
なんというか、そういうさまざまが
ちゃんとみえました。聴けました。
素晴らしかった。

「liar」からのラスト3曲は、
"ぼくのりりっくのぼうよみ"なんだけれども、
それを超えたような。そんな感覚になりました。
すごい。


いつかのnexUsからもう全然変わっていて、
またこれからも変わっていくんだろうな。と。
だからもっとどんどん聴いていきたいなとおもいました。



この曲大好き。

おわり。


名古屋さんぽ。
昨日の「週刊少年ジャンプ」が
とても素敵だったなぁ。という
余韻を残しつつ、せっかくなので、
さんぽ。

アレが、アレだったら、
YON FES にも行ってみたかったけれども、
そんなにうまくはいかないので、
あるく。

観光的な情報を集めてこなかったので、
とりあえず、あるく。
さくら。発見。
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穏やかでとてもいい時間。

さらにあるく。
あ。
nagono.png
那古野。
大好きでよく読む森博嗣さんの作品に
出てくる地名。
架空かと思っていたんですけれども、
ほんとうにあったんですね。
発見。

ほいで、またあるく。
聞いたことあるような地名、大須へ。
大須観音にお参り。
ハトがすごかったです。ハトの量が。
たくさんのハトが、大須観音の屋根にいて、
一斉に飛び立ち、また戻る。
また飛び立つ。そして、止まる。を繰り返していました。

その量に、その反復に、怖い。と
思ってしまったのですけれども、
近くにいた少年が、
「(ハトたち)みんなで、飛ぶ練習をしているのかな?」って、
つぶやいていて、
その考え方ステキ!って。
考え方ひとつ。ですね。と。
発見。


かえりの時間と、歩いてヘトヘト。の
両方が合致したので、さんぽ終了。
たくさんの発見に出逢えました。

おみやげに天むすを買って帰宅。
いいよね。天むす。

またいつか。来ます。


おわり。



RADWIMPS!! in 名古屋。みゃー!
行けるとしたら、ここしかないなぁ。って、
申し込んだ名古屋公演。
まさか!と思ったけれども、
ちゃんと当たっていたので、初!の
RADWIMPSさんのライブへ。

Fotor_149103503564652.jpg
ヒャッホイ!

最初から最後まで、夢みたいな時間でした。
エイプリルフールだったので、
嘘だったらどうしよう。って、
なんとなく思ってしまうくらいに。笑。

からだ全部を使って、
ステージ全部を使って、
ギターで、ピアノで、声で、
そこにある環境すべてで、
音楽という表現を鳴らしている。
そんな感覚をもらいました。
素晴らしかった。です。

やっぱり夢かな。笑。

あ。あと、ツインドラム。
が、めちゃくちゃかっこよかったです。
きっと貴重。


またいつか。きっと。


おわり。



新しい音楽と、たしかな音楽。
木曜日と、日曜日の話。
ライブに行ける日が増えると、
春がきたな。と思います。
同じ感じで、秋が来たな。もあります。

まずは木曜日。
新しい音。サイダーガール。
出逢った直後に、イベント出演を発見したので、
もう早速に。行ってきました!

はじまってまずは、
あの声!あの音!
そしてそれにプラスして、
ギターの人、めっちゃ楽しそう!がすごい。
コーラスなのか、口ずさみたいのか、のギリギリ。笑。
くらいにみえて、それがめちゃくちゃ楽しそうで、
それがどうにもグッときました。
バンドの曲が大好きなんだね。と。
その感じで、鳴らすギターがめちゃくちゃカッコイイから、
なおさら。
「魔法」が聴けて、「夕凪」が聴けて、
「夜が明けるまで」が聴けてうれしかったです。
また来月!!


続いて、日曜日。
tacicaさんのTime Line For "jacaranda"。
そのタイトル通りにアルバム「jacaranda」に焦点を当てて
開催されたライブ。

素晴らしく楽しいのはもちろん、
美しいな。と。この音。この曲。このうた。が。
そうビシビシ感じるシーンがたくさんありました。

はじめての4人編成も、
バチバチにかっこよくて、
こんな風に響くのか!って。

創作されたすべての曲たちを
ほんとうに大切に鳴らしてくれるので、
なんというか、ほんとうに、ずっと新しい感じがします。

この先もずっと、確かに、聴いていくんだろうな。と。
そんな風。



音楽って、バンドって、いいよねぇ。


おわり。



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