ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
関東上陸!!
おやつコロッケさん!!
おやつコロッケ。

初日にゲット!で、テンション上がっています。
しかも100円。

ありがとうございます(笑)


おやつカンパニー。
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カンボジアトリップ写真!!
カンボジアへの旅の様子をもう少しキロク。しておきます。

アンコールワットは、陽光の加減から、午後に行くのがいいとのことだったので、
午前中は、別の遺跡をめぐっていました。
(午前中のアンコールワットは、背後から陽が差し、写真を撮るには逆光らしいです。)

昔の大きな街、アンコールトムへ。初の間近でみた遺跡だったので、とても圧倒されました。
南大門です、コレ。
南大門。

ちなみに、南大門の前はこんな感じで、観光客を乗せたバスやトゥクトゥク的なバイクタクシーで混雑しています。
南大門前。
右端に写っているのは神様をかたどった石造です。
道の反対側には同じ数の悪魔の石造が並んでいました。


で、アンコールトム全体の見学。
南大門やバイヨン、パブーオンに象のテラス、ライ王のテラスなどなど。
ところどころ、崩壊しているところもあり、でも全体がめちゃめちゃ興味深かったです。
崩れています。
こんな感じで、崩れているところもあります。
長い時間を経てきた結果ですねぇ。


アンコールワットも含め、それぞれの遺跡の内外には、たくさんの像や模様、ストーリなどが、
掘り込まれていて、そのどれもに意味があるようで、とても驚きます。
そして、それが今尚残っていることにも。
彫刻。
こんな感じ。

彫刻。サルと悪魔。
これは神の使いのサルさんと悪魔が戦っているシーン。
言い伝えられている歴史的なストーリをガイドさんが都度都度、教えてくれました。

彫刻。ピェップさん。
ガイドさん説明中。彼はピェップさんです。
右のほっぺにほくろがあって、そこから毛が生えてたのが、
ずっと気になってました(笑)


次は、アンコールワットの中からの景色や、シェムリアップの様子なんかをキロクします。

またー。
アンコール・ワット!!
行ってきました!!念願叶って。

3泊4日で、たっくさんの遺跡を巡り、今朝帰国しました。

書きたいことはたくさんあるけども、
とにかく今日のうちにアンコールワットのキロクを。

シェムリアップという街から、遠くない距離にそれはありました。
結構驚き。
車で20分くらいの距離。なんです。


アンコールワットを正面から見ることができたとき、
あまりに憧れ過ぎてて、ちょっと泣きそうでした(笑)

それくらい、佇まいがかっこよかった。


修復に係り、緑色のネットがかかっていましたが、
そんなことお構いなしに、魅力的でした。

角度によって、3つ、4つ、5つ、とその景色を変える
アンコールワットから、塔の外観から、目が離せませんでした。

引力がものすごかったです。

感動の記録は脳内に、行った記録を写真に、
焼き付けたので、少しアップ。します。



念願!!
アンコールワット1

逆さワット!!
RIMG0870.jpg


旅全体については、落ち着いてから、書くことが出来ればと思っています。
消化し切れていないくらいに、満載過ぎました。今回の旅行。

だけど、日程を通じて、全部好きでした。カンボジア。


ありがとうございます。
また後日に。
哲学堂。
前々から交通標識でみて、気になっていた場所に行ってみました。

「哲学堂。」


なんだか響きがかっこいいな!?っと思っていて、どんな場所なんだろう。と
気になっていました。

昔の人が、私財をつかって造った公園やさまざまな建造物が配置された場所でした。



特にイメージしていたものがあったわけではないですが、
「へぇ。」っと思って帰ってきました。

昨日まで知らなかったことを知れたので、よかったです。今日。




哲。
はじめて見ました。この表示。この場所の刻印?は、建築主の意向に合えば
何でもいいのかな!?っと思ってきています。

しばらく前から、お寺さんや神社さんなどへ伺った際にその場所場所の瓦の端っこを
みてきてそんな風に思っています。

どなたかご存知じゃないですか??
近い未来。
正確には来週の明日、憧れの地、アンコールワットへ行く計画です。


ワクワクしすぎて、だいぶ前からなんやかや、準備中です。


我慢できずに「つぶやく」ノリで、ブログに書いてみました。
感想はもちろんアップする予定ですが、出発までに、浮かれすぎて、もう一度くらい更新してしまうかもです。


そんな楽しい気分の2011節分です。

ありがとうございます。
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