ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
おしまい。6月。
っというコトで。
あっという間に6月もおしまいです。
2013年も半分が終了っというコトです。
早っ。怖っ。

今月のはじまりはトモダチの結婚式。
ジューンブライド。おめでとうです。

その次は、奈良・京都へ遊びに。
石舞台古墳で、「邪馬台国は九州か近畿か?」っ的な
テーマでエライ先生2人が討論していたのですが、
ある瞬間、「私は邪馬台国はどこにあってもいいと思っている」と
まさかの、テーマや立ち位置をひっくり返す発言があったのが、
おもしろかったです。

それから、今年は夏の古本市の頃に来れそうにないな。と
思っていたので、下賀茂神社さんへも行ってきました。
KIMG0452.jpg
そしたら、新緑が美しくて。
とても美しくて。うれしかったです。

WHITE ASHさんのライブにも行きました。初!
めっちゃくちゃもみくちゃだったけど(笑)、
めっちゃくちゃたのしかったです。

あとは、「サンタマリア」購入特典で、米津玄師さんの
素敵なおもしろUSTを聴けたり、
大好きなバンドの最後のアルバム「宇宙の果てはこの目の前に」が
楽しかったり、うれしかったり。

そういえば、今年の8月に、
初!ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013に行けることになりました!
テンションあがるー。高まるー。です。


次の7月ですが。
白地図を塗りつぶす旅。に出るくらいで、
結構空白なスケジュールです(笑)

だけど、それはそれで、新しい何かに出逢える機会・余白が
あるということで。

なんだかワクワクしています。


待ち遠しい夏。夏。
楽しみです。


本日以上。
ありがとうございます。

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宇宙の果てはこの目の前に。大好き。
っというコトで。続きです。

「路上のフォークシンガー」は、
うたいだしから、コトバを詰め込んだ感じの
リズムで、楽しい曲です。

「なんにも心配いらないぜ。」がいいです。

心配してませんよ。大丈夫ですよ。です。


続く「スパイラル」は。
“次の場所”のための曲なんじゃないかと。
何十周か聴いて、(ようやっと。)思うようになりました。

誰でもない 誰でもない
自分だけのために歌うチャンス

っというコトバがある瞬間に、ピン!と耳に入ってきて、
あぁ。なるほど。コレか。と。


「空は藍色」
サビの“ひこうき雲”で、毎回空を見上げてしまうような、
そんなまっすぐに響く曲です。

「優花」はタイトルの通り、やさしい。ほんとう、優しい曲。


「サンシャイン」はテンションが上がる曲。
歌詞のひとつひとつが、自分ですんなり理解できるっというか、
シーンが具体的に想像できるし、自分の身に置き換えられる。
っというか。
なんだか、親近感がある曲です。


「ゴールデンハンマー」は愛しい曲。
愛の曲とは少し違う。愛したい曲です。
あと。
愛し方がよく分からないんだ
まだもう少しイカれていたいんだ
が。わかる。(すごく)。理解できる。

こんなことを書くとやばい人間かと
疑われそう(笑)ですが、
イカれていたいは言い過ぎですが、
なんだか、わかる気がする表現です。

聴いていくにつれ大好きになっていく曲です。


「teen's」は、19歳で書いた曲というコトですが、
表現の強弱?っというか、つよさとやわらかさが、
とても美しく組まれたコトバたちだと思いました。
ありきたりな表現ですが。大好き。です。
小学生の日記みたいですが。大好きです。


「カウボーイの歌」
自分を客観視しているカウボーイが
おだやかにやさしく包むような曲です。
カウボーイに笑われないように過ごしたいです。


「夢見るバンドワゴン」
解散を決めてから、3人で作ったという作品。
やさしくて、清々しくて、まっすぐで、
andymoriにありがとうと言いたくなる曲です。



同じ時代を過ごすことができて、音源を聴くことができて、
ライブに行くことができて、騒ぐことができて、
そういうすべてが、ほんとうにうれしいと思えるバンドです。
andymori。


1mmでも気になったらどうぞ聴いてください。


本日以上。
ありがとうございます。


宇宙の果てはこの目の前に。
っというコトで。
大好きなバンドの最後のアルバムです。
宇宙の果てはこの目の前に
ラストファンファーレ」を添えて。


フラゲの火曜日にどちらも入手して、2日。
終わりにふさわしい作品ですね。

納得できる。


一曲目の「トワイライトシティー」は、聴けば聴くほど好きになって行く曲。

別にかなしくない。消えていくわけじゃない。
流動するだけだ。
あらゆることに、深い意味はない。笑っていればいい。

の流れにハッとさせられる曲です。


表題曲、「宇宙の果てはこの目の前に」は名曲。
MV観てください(リンクがMVです)


「MONEY MONEY MONEY」は、サビの壮平くんのうたいかたが、好きです。
楽しそうにうたっている姿が、表情が浮かぶ、素敵な曲です。
そして、続く「ネバーランド」

この流れがすごい。好き。
大好き。


「ネオンライト」はやさしい曲。
ちっぽけなもんさ、僕らなんて
とうたう壮平くんの声が素敵です。

最後の。「さ。」の声が好き。



この続きは、もう少ししてから。
もう少し聴いてから。
…でも書けるかな?(笑)

素敵な音楽に出逢えるってうれしい。
ほんとう、楽しい。


本日以上。
ありがとうございます。


世界報道写真展。
っというコトで。
行ってきました!世界報道写真展へ。恵比寿です。
KIMG0457.jpg



サッカーの内田選手じゃないですけど、
できるだけ、自分が目にしたもの、目にするコトができたものを信じるようにしたい
(「だけ」と限定する勇気はない。です)と思っていて、
だけど、それには限界があるのももちろん解っているので、
報道写真っというもので、広い世界を知りたいと。

行けるときはできるだけ足を運ぶようにしている写真展です。



自分ではなかなか足を踏み入れられない世界をたくさん見ることができました。

動画より動画っぽい。っというのは大げさかもしれませんが、
目の前の写真のその先が想像できるような写真に逢えました。

地域の違いで、争いの種になる要因が全く異なることに、
少し考えされられました。

争いの発端や原因について、もっと詳しくありたいと思いました。
知らな過ぎる。と。


このほかにも、写真1枚1枚の前で、それぞれ思うところがありました。
こういう写真展を見ることのできる機会に恵まれている、
平和な日本に住んでいるコトとかも。


そんなふうな時間を過ごすことができました。



そんな帰り道に1枚の写真を撮ってみました。
KIMG0458.jpg
晴れと曇りの境界線。

つくづく平和な日本人です(笑)



本日以上。
ありがとうございました。



まさかの。
っというコトで。

まさかの。この季節に。

風邪。

です。


自分でもビックリ。


いつぶりですか?っというくらいの風。



睡眠をたよりに1日休養。

こんなに眠れるんだ。っとオドロクくらい
眠りました。


で。


復活ですよ。



めずらしいこともあったもので。
おもいつきキロクです。


本日以上。

ありがとうございます。




箱入り息子の恋。
っというコトで。
なんだか思い立ってしまったので。
本日行ってきました!!

星野源くん主演。「箱入り息子の恋」です。

ほんとうは公開初日の8日に行きたいくらいだったのですが、
なにせ京都でWHITE ASHさんだったので。


で、作品ですが、とても素敵に楽しくて、いいお話でした。

源くん演じる健太郎さんの感情の出し方が徐々に
強くなっていくのがよかったです。

夏帆さん演じる奈穂子さんが、徐々に表情が増えていく、
自分になっていく感じがよかったです。

健太郎さんの両親、平泉成さん、森山良子さんのキャラクターが
よかったです。途中、ピリッとするのも。

奈穂子さんの母親、黒木瞳さんがやわらかかったのも
よかったです。重要。

あと、健太郎さんが勤める役所の仲間(女性)がよかったです。
あの人がいてくれてよかったね。と健太郎さんに言いたいです(笑)


ココから若干ネタバレ?的になっちゃうかもですが。。


最後の点字の手紙。
こっそり後をつけていたことや、
吉野家さんで、奈穂子さんと一緒に泣いてたこと、
叫んだけども、もういなかったことなんかが書いてたらいいな。っと、
想像してみました。


あ、あと。天雫家の家系図がどうなっていったんだろうな?っというのも
キニナルところです。

余韻?余白?をくれる、すきなタイプの作品でした。


楽しかったのが、うれしかった。
そんな作品でした。


ゼヒ。どうぞ。

本日以上。
ありがとうございます。

京都でライブ!!
っというコトで。
行ってきました、京都まで。
WHITE ASHさんです。初!!

会場入りして、まずビックリしました。
ステージ近っっっ!!!!っと。

幸運にも、早い整理番号だったのですが、
手を伸ばせば、メンバーに届く距離。です。
比喩ではなくて、本当に。

そのドキドキと、初めて見るドキドキと
満員のライブハウスのざわざわが重なって、
開演直前、久しぶりに、心臓が口から出そう。っと思いました(笑)

で始まってみたら。
すごい楽しい!!だけど満員御礼の結果もあって、熱い!暑い!
開始2曲目ですでに汗だく。

だけど、ほんとう、カッコイイ!
のび太さん!山さん!彩さん!剛ちゃん!

騒げる曲満載のなか、最近逝ってしまった大好きな先輩へ。と
鳴らしてくださった「Last Scene Of My Favourite Film」から
「There Changed Me Special」の流れは、やばかった。
グッときちゃいました。


それからも、大好きな曲たちをたくさん聴かせてくれて、
さらには、まさか!?の新曲を鳴らしてくれたりして、めちゃくちゃ楽しめました。

MCも素敵で、客席から「のび太さん!」やら「のび太ー!」っと
呼ばれるたびに「はい!」っと丁寧に返事をしてくれていた
のび太さんが、サイコウにステキでかわいくて、大好きになりました。
とさ。


全部楽しかったです。
きっとどんどんはまっていきます(笑)



ライブ以外の京都(+奈良)の旅もしてきたので、
その内更新します!


本日以上。
ありがとうございました。

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