ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
渋谷でライブ納め!
っというコトで。
行ってきました!ライブ納めに渋谷へ。
LIVE DI:GA JUDGEMENTです。

スタートは幕張で見れなかったLAMP IN TERRENさん。
曲が好きな感じに加え、ヴォーカルさんの声がとてもよくて、楽しかった。とても。もっと聴いていたかったと思うほどに。
来年はたくさん聴きたいし、ライブにも行きたい方針です!


続いて、another sunnydayさん。初。ストレイテナーのナカヤマシンペイさんがいるバンド。 楽しそうにドラム叩くなー。って、シンペイさんばっかりみてました。笑。
楽しかった!

ザ・チャレンジさんはパーティー上手。ホームではないホールを終演までにまんまと盛り上げて帰られました。
あと、ドラムの人がネイマールに似てる。たぶん。なんとなく。

それから、ミイラズさん。
久しぶりのライブ。小節の中にたくさんのコトバを詰め込む構成は健在でさすが。かっこよかったし、楽しかった。

続くART-SCHOOLさんは、楽曲が素敵にかっこよかったのですが、それよりなにより、そのすぐ後に発表された活動休止のニュースがびっくりでした。
演奏中の心中や如何に。笑。

a flood of circleさんも初。恐ろしくわかりやすいリズムで、あっという間にノレる、騒げる音楽で、ただただおもしろかったです。

the band apartさんは、心地よい風な音で、ええ感じでした。


そして、遂にトリ。
WHITE ASHさん。あいかわらずカッコよくて、のびのびうたうのび太さんがステキで、楽しそうに弾く山さんが、彩さんがスキで、剛さんのキャラはあいかわらず掴めなくて。笑。

大好きな曲をたくさん鳴らしてくれた、素晴らしい時間でした。

ラストに「Hopes Bright」を演ってくれたので、2015年は明るい!と決まりました。


ライブ納め大成功!



おわり!



スポンサーサイト
幕張でフェス!!
っというコトで。遂に!行ってきました!
COUNTDOWN JAPANです!!

会場に到着するや否や、ゲスの極み乙女の入場規制アナウンス。
それを横目にthe chef cooks me(以下、シェフ)のステージへ!
途中、案内係の人による真逆の入口誘導に翻弄されつつ、
なんとか開演直前に到着!

オーディエンスを煽るスタイルで安定の登場。
ハローアンセムでスタート。

初めてのCOUNTDOWN JAPANで、
一発目にシェフのステージが見れて、
大好きなハローアンセムが聴けた時点で、正直カナリ満足してました。笑。
でも、それからずっと楽しい時間は続き。

なんやかんやあって、まさかの。
ずっと聴いている人も、初めてみる人も、誰も知らない新曲やります!宣言。

わー!って思いつつも、耳が夢中。
「RGBとその真ん中」の中のどれかかな。っと想像しつつ、耳は夢中。
その後に続けて、"PAINT IT BLUE"

わー!って。また。ワー!って。それがシェフのハイライト。
あと、シモリョーさんが厚着。っていうのと、
ニーチェ先生(ギター)の散髪したての感じと、新スタイルのメガネの感じも。笑。


そのあとは、Gotch Bandです。
このステージはハイライトとかないです。全部が素敵。ただただ幸せな時間。
あえて上げるとすれば、
「このステージに集まってくれたみんな(観客数)程、俺のCDが売れていない」
とつぶやいた後藤さんと、ラストの"A Girl in Love"でのアウトロあたりの井上さんのギター。
おもしろすごい音を弾く姿が、急に、急激にロボット的に見えたのと、手、どうなってるの?っとい思うほどの速度。
すごかったです。


それから、学生時代に聴いていて大好きだった、GRAPEVINEのステージへ。
ライブは初。
スタートが"Reverb"という懐かしくも知っている曲で、とてもうれしい気分のなか、
次々に曲を演奏。その曲たちがもう。すごいカッコイイ。超絶カッコイイ。
西川さんと田中さんのギターの並び・音がすごい。ナニコレ!的。
"光について"での終わりも素敵でした。ライブ行かないと!
そう感じるくらいすごかったです。


つづいて、クリープハイプさんへ。
ステージも客席エリアもめちゃくちゃ広くてびっくりした!ココ!?っと。
でも、あいかわらず皮肉屋の尾崎さんのMCは健在。笑。
ハイライトは、"ラブホテル"での途切れのくだりでの「靴のせい」です。
(大変盛り上がっている中、履いているくるぶしまでの靴下が、踵が脱げて妙な感じになっていることについての一言。)
あと、"かえるの唄"も。まさか!と。

そして、最後にサンフジンズ。
初見だし、初聴。
だけれど、素晴らしいメンバー3人が集まって、
素晴らしい音が出ないわけがない!っということを
まんまと見せつけられたステージでした。
巧みさ。みたいのがすごい。


そんな感じ(一部割愛)で初のCOUNTDOWN JAPANを終了。
豪華な一日でした。


帰り際!にシェフのタオルを買っちゃうという、妙な行動が出ました。笑。

2015年1月16日。渋谷で新品のタオルを持っていたら、それは私です。笑。
優しくしてください。


とてもたのしい年末の一日でした。とさ。


おわりー!

武道館でライブ!!
っというコトで。行ってきました武道館!
the HIATUSさんのライブです。

朝からソワソワ、フニフニして、
なぜだか手汗がすごくて。笑。
武道館へ向かう途中もフニフニして、ニヤニヤしちゃって。
席について、遠いけれど真正面!っという好位置に、ドキドキして。


そして、開演。

夢中。
まさに夢みたいな空間。

1曲を、1音を、1声を逃さないように。
聴いて、騒いで、うたって。


途中、細美さんが前に見たという海外の動画の話し
(耳の聞こえない方々が音楽を楽しめるよう、
手話の人がステージに立って、その詞を伝える取り組み)から、
その素敵な取り組みを、ゼヒ今日やろう!っと。

ステージに上がった手話の方が、
曲に合わせて伝える様は、なんだか、踊っているようにも見えて、
ほんとうに素敵で、とてもいい空間でした。

それからも続々と曲たちを。



ギターを弾く姿はとてもかっこいいけれど、
ギターなしでマイクを握り、音に合わせて飛び跳ねる細美さんが、
とても楽しそうで、それがうれしかった。

俺はひとりでなんだってできると思っているけれど、
今日の景色はとてもいい。ありがとう。的なコトバが、うれしかった。

またどこかの薄汚れた路地裏であいましょう。という締めが、
さすがだと思った。

さんざんオルタナティブな音楽を響かせておいて、
終演後の音楽がクリスマス全開だったのも。笑。



あの人たちなんなの。
ぜんぶかっこいいわー。って。
結果、そういう感想。笑。



いい夜でした。

また来年!



おわーりー。
悲劇の土曜日。
さまざまな色のお酒を、
次々に飲んではいけない。


貴重な2014年の残り少ない土曜日を、
ムダに過ごすことになりました。


残り少ない日々の教訓とします。


おしまい。
下北沢でライブ!!
っというコトで。いってきました!下北沢。
岩瀬敬吾さんのライブです。
カナリひさしぶりに。


11年前、(今は無き)渋谷AXで行われたライブのセットリストを
そのままなぞる。というおもしろそうなココロミ。

当時よく聴いていたな。というのと、バンドセット。というのと、
今の音を聴いてみたいな。っというのが引力。


しれっと登場したステージ上で、ギターを鳴らし、うたう姿で、
なんやかんや、うわー!って思い出しました。

顔のつくりのせいか、うたうときの表情が、つねに笑っているようだったり、
ギターが乗ってくると、すこし硬直した感じで動く仕草だったり、
ふわっとするMCだったり。
つよく響く低い声とやさしく届く高めの声の感じもそう。

あっという間に見入って、聴き入って、おわっちゃいました。

フシギと"なつかしい"という感覚は少なくて、
あぁ。この曲好きなやつ!とか、表現法変えてる!とか、
ただただ目の前の音が楽しかったです。


たくさんの作品たちを聴きなおしたいし、
また、ライブに来たい。と。

そんな夜でした。



おわり。

ショック!!
っというコトで。

本屋さんで立ち読みした「2014年の本たち」的な雑誌で、
ショック。

さまざまなランキングや、さまざまな人のおススメの書籍たちが
たくさん紹介されている内容。

その中でみる、自分が読んだ本の少なさに。ショック。。


少し前までは、なんらかのトップ10(売上とか話題とかなんやかんや)が
あったら、1~3作品程度は読んでいたり、
読んでいなくとも、積ん読く本のなかにあったりしていたのですが。

今年はまったく。

それがショックというか、オドロキで。
気付いたのがその(雑誌を眺めてた)瞬間で。

うわー。って。


だから、でもないけれど、今年中にラストスパート。


なんらかのベスト10とかでもないけれど、
気になっている本を読了したい。です。


キャプテンサンダーボルト

ジャスミンの残り香

テレビが伝えない憲法の話


読もう。本。



おしまい。

お台場でライブ!!
っというコトで。
今月も行ってきました!Zepp Tokyo。SiMさんのライブです。

今年の初めに、SiMさん主催のイベントに行ったのが、きっかけ。
今回はワンマンということで、イベントの時よりもたくさんの曲が聴けるのが楽しみでした。
若干の不安は、お客さんの"ノリ"についていけるかどうか。
("レゲエパンク"のノリと、イベントの時に見たお客さんたちの勢いが凄まじかったので。笑。)

そんな気分で、開演。

あっという間に熱狂。いやー。楽しい!笑。
何も考えずにただただ騒ぐ。という素晴らしい空間でした。

途中、すごい勢いのサークルに巻き込まれそうになったり、
ツーステップの勢いで、足がボコボコにぶつかったりするという、
そういえば、SiMってこうだったな。っと、前回を思い出すような(笑)時間もありつつ、
それでも、ただただ、楽しい。

MCもガッツリ聴くのは初めてだったので、
さまざま新しい発見がおもしろうれしかったです。


ギターのSHOW-HATEさんとベースのSINさんが、
楽器をグルグル(カラダの周りを)回すやつが見れました。

ドラムのGODRi さんがめちゃくちゃ愛されキャラだ。っというのを発見しました。

ヴォーカルのMAHさんは、曲中はめちゃくちゃ攻撃的なカッチョよさを見せる
一方で、
MCでとても"ふつうに素敵な青年"であることが出ちゃうことが、
(うすうす気付いていたけれど)明確にわかりました。
いい意味で。ね。


楽曲たちももちろんですけれど、メンバーを好きになったライブでした。


また来年、楽しいコトを予定しているみたいなので、
期待して、待ちたいと思います。




"レゲエパンク"の枠を超えて、楽しい曲がこれから聴けそうなので、
気になった方は、ゼヒ。
CDショップの試聴コーナーか、動画投稿サイトへ。笑。

SiM


おわーりー。


copyright © 2017 ふつうのブログ。 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.