ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
幕張メッセでガウガウ!!
っというコトで行ってきました!
幕張メッセ。MAN WITH A MISSIONさんの
"The World's On Fire TOUR"追加公演です!!
(「゚Д゚)「ガウガウ

なんらかのイベントで見たことはあるけれども、
ワンマンは初!
めちゃめちゃドキドキして会場へ。
入ってみたら。広っ!!!て。
とにかくめっちゃくちゃ広い!
そして、ステージの感じすら見えないほど遠い。笑。

でも始まったら、大きいビジョンとか点いて、
しっかり見えるよね。って。

思ってたのだけれど。


開演して、思ってた方向と
微妙にずれたところにでっかいセット!
真正面じゃなかった!って。
で、足プルプルさせながら、
のぞいてみても全っ然、ステージが見えない。
どこにいるのよ。狼さん。って。

でも声は、音はちゃんと聴こえていて、
とりあえずわー!って。楽しい感じ。笑。

初めて見たワンマンのステージは、
カッコいい曲をたくさん鳴らしてくれて、
オモシロ映像を見せてくれて、
客席にたくさん近寄ってくれた
サービス満点の内容でした。

そして、思ってたよりもMCの時間が多くて、
ちゃんと丁寧に言葉を発信してくれた
素晴らしい時間でした。


ドラムとDJでセッションする時間が
めちゃくちゃかっこよくて、
(うすうす気づいてはいたけれども)
DJサンタモニカファンになりました。笑。


とてもおもしろかったので、
今度はちゃんと目視もできるよう、
ライブハウスで聴きたいな。と。

そんな風。


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キネンにイエス。





おわりー。



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映画館で、「何者」。
っというコトで、行ってきました!
中田ヤスタカさん×米津玄師さんの「NANIMONO」と、
菅田将暉さんがうたう劇中歌(提供はLAMP IN TERREN!!)の
「pellucid」を聴きに。

ストーリ的には、
もうだいぶ昔に、原作を読んでいて、
結構ぐっと刺さる落とされ方(オチ)に
衝撃を受けていたので、
その印象がすごくあって。

そういう感覚を持った作品が、
映像としてどんな感じになるのかというのも
楽しみでした。

で。
はじまってみると、
やっぱり本を読んだときの印象が
つよく残っていて、
どこでどんな風に落とされ(オチ)るのか。
という、そんな妙な観点で見ている自分いました。笑。


あと、
濃いめのキャラクタがたくさん登場する中で、
結局は、
主人公的なタイプが実は多いんじゃないかな。
実際の世界。
とか思ったりしました。
あそこまで露骨ではないにしても、
引いて見る。俯瞰。客観。的な。
知らないけれども。なんとなく。ね。


自分がナニかの"中にいる/真ん中にいる"
という認識なんて、
なんだかとても遠いような気がしています。
日常でそれに無意識に遭遇しているとしても。



なにものにもなれていないし、
なにものなのかもわからない。



これは一体誰なんだろう。



なんてね。







主題歌。「NANIMONO」。
おわりに鳴った音は、CD音源と少し違って、
エンドロールの長さ/間をつなぐ音が
すこし足されていたような。
そんな感じがしました。気のせいかもしれないけれど。





いつしかすり替わる一人称から三人称へ。

いつだったかな。




おわり。


恵比寿で、GREEN CARAVAN TOUR ファイナル!
っというコトで。
行ってきました!LAMP IN TERRENさんの
ツアーファイナルです。

鳥たちのさえずりという新手のSEで開演を待ちます。

で。はじまり。林檎の理。

大さんがめちゃくちゃかっこいいな。っていう印象。笑。

次々と鳴る曲たちを聴いて、
そうだ、大さんの声が、このバンドの音が、
好きだったんだよねぇ。って、改めて感じる瞬間がたくさん。

ギターのチューニングがあっていなかったり、
曲はじまりのリフがうまくいかなかったり、
曲おわりのリフがつまっちゃったり、
なんやかんやありましたけれども、それでも。


緑閃光が圧巻だったし、
innocenceがめちゃくちゃかっこよかったし、
新曲pellucidがとても素敵でした。
そして、やっぱりボイドが好きだな。っとも。

まっすぐにていねいにコトバを、
想いを口にしてくれたMCも、とてもうれしかった。

あと、真ちゃんのキャラが立ってきていて、
めちゃくちゃおもしろかったです。笑。

これからがもっともっと楽しみです。



次は来月、赤坂BLITZ。
TOUR "11" L.A.P ファイナルワンマン

みんなで、広いトコロで遊びましょう。





おわり。

代官山で、nexUs!!
っというコトで、行ってきました!
ヒトリエのメンバーそれぞれがキュレーターとなって
行うイベント、nexUs vol.2へ。
今回はヒトリエ×ぼくのりりっくのぼうよみ。
ちなみにキュレーターはイガラシさん。

どちらもフェスとかなんらかのイベントとかで
見たことはあるけども、
ライブハウスでガッツリ見るのは、初。
めちゃくちゃ楽しみでした。
前日からフニフニしちゃうくらいには。笑。

で。開演。

まずは、ぼくのりりっくのぼうよみ(以下、ぼくりり)。

Black Bardではじまって、Newspeakとかなんやかんや。
夢中。もう夢中。

"CITI"がめちゃくちゃかっこよかったし、
早口すぎるので聴けないかも。って思っていた
"A Prisoner in the glasses"が鳴ってびっくりしたし、
大好きな"Sunrise"を演ってくれてうれしかった。です。

そして、新しい曲を。と聴かせてくれた曲が
これまでの曲の感じとさらに違って、
どんどん広がっていくねぇ。って思ったりもしました。
(誰?的な目線。笑)

ほいで、まさかの。
アンハッピーリフレイン。
ヒトリエの曲でもなくて。
アンハッピーリフレイン。

会場騒然。

そして、これがめちゃくちゃ素敵。
この時、会場の温度2℃くらい上がったと思います。笑。

で。12月にワンマンやりまーす。っていう、
うれしいお知らせをくれて終了。
いきたい。



続いて、ヒトリエさん登場。

めちゃくちゃビックリした1曲目。
"踊るマネキン、唄う阿呆"ではじまり。

もうなんか、ただただうれしくて、
目の前でこのバンドを見れて、
聴けているのが、うれしくて、
口角上がり過ぎかよ!ってくらいに
笑けながら、跳ねて遊びました。
とてもカッコいい新曲も。

で。
「さっきぼくりりくんが演ってくれたので。」
っということで、ヒトリエさんもアンハッピーリフレインを。

ほんとうに同じ曲なのか!っというくらいに
印象が全然違う音。あたりまえだけれど。
みんなちがって、みんないい。よね。
みつを。的な。


そして最後のさいごに、ぼくりりくんとコラボして、
"sub/objective"を演奏してくれました。
これもまたステキ。サイコウ。


夢みたいで夢じゃない。
でも、夢かよ!って思ってしまう、
そんな夢みたいな時間でした。


ヒトリエさんから、
新しいアルバム出します!!!っという
驚愕の発表も。
(今年2月にアルバム出したばっかり)


やっぱり夢かな。笑。


とかね。






おわり-。

停電。
しました。東京。
仕事中に。

3分くらい。

その前に予兆のようなものがあって。

ジジッという、なぞの音と、
一瞬消える電気。

なんだろ?というギモンを抱えたまま、でも回復。
そして数分。

またなぞの音。一瞬消える電気。

ざわつくオフィス。

で、またもどる。

妙な感じのまま、それでも仕事。

で。

バチン。

電気、消える。
でもなぜか、いくつかは、点いている。

PCも落ちてしまったものと、
立ち上がったままのもの。

管理会社に連絡しようと受話器をあげるも、
電話も電気。つながらない。
でも、別の一角の電話は使えるよう。

混乱のなか、なんやかんやしていた数分後。
(感覚的には3分くらい。で。)

回復。


オフィス近辺で工事をしていたので、
その影響かな。ということで、通常業務へ。

外を覗くと、その工事現場の方へ、
近くのオフィスビルの人らが向かう様子も。

この辺一帯がそうなのかもね。と。

で。
ニュース。NEWS。
North、East、West、South。
(google辞書で検索したら、eastだけ、頭文字が小文字でした。謎。)


東京広域で停電。

そうですか。
とりあえず原因がわかったので、安心。

という、夕方でした。



初回のジジッで、電気が一瞬消えたときに、
ポルターガイストや!って思ったけれども、
現実味がなさ過ぎて、口をつぐんだ自分をほめたいと思います。笑。




あと。
近くの工事現場に詰め寄った人々と、
詰め寄られた人の心理が知りたいです。
なんとなく。

犯人探しと、気まずさと、俺じゃない。
みたいな。


知る由もないけれど。
なんとなく。


おわり。



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