ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
僕のなかの壊れていない部分。
という本を読みました。
白石一文さんが作者。


全体の、3/4は重いです。
自己について。

でも、ラストの25%に、救いが。ちょっとだけ。
あります。


怖すぎて、考えすぎて。
できればもう読みたくないです。。


でも、あるタイミングで読んでしまう、そういう感じの作家さんであり、作品なんだと思います。。。。

うん。

引き寄せ。です。
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