ふつうのブログ。
好きなもの、スキナコト、たのしい、うれしいを。いつも。ふつうに。
宇宙の果てはこの目の前に。大好き。
っというコトで。続きです。

「路上のフォークシンガー」は、
うたいだしから、コトバを詰め込んだ感じの
リズムで、楽しい曲です。

「なんにも心配いらないぜ。」がいいです。

心配してませんよ。大丈夫ですよ。です。


続く「スパイラル」は。
“次の場所”のための曲なんじゃないかと。
何十周か聴いて、(ようやっと。)思うようになりました。

誰でもない 誰でもない
自分だけのために歌うチャンス

っというコトバがある瞬間に、ピン!と耳に入ってきて、
あぁ。なるほど。コレか。と。


「空は藍色」
サビの“ひこうき雲”で、毎回空を見上げてしまうような、
そんなまっすぐに響く曲です。

「優花」はタイトルの通り、やさしい。ほんとう、優しい曲。


「サンシャイン」はテンションが上がる曲。
歌詞のひとつひとつが、自分ですんなり理解できるっというか、
シーンが具体的に想像できるし、自分の身に置き換えられる。
っというか。
なんだか、親近感がある曲です。


「ゴールデンハンマー」は愛しい曲。
愛の曲とは少し違う。愛したい曲です。
あと。
愛し方がよく分からないんだ
まだもう少しイカれていたいんだ
が。わかる。(すごく)。理解できる。

こんなことを書くとやばい人間かと
疑われそう(笑)ですが、
イカれていたいは言い過ぎですが、
なんだか、わかる気がする表現です。

聴いていくにつれ大好きになっていく曲です。


「teen's」は、19歳で書いた曲というコトですが、
表現の強弱?っというか、つよさとやわらかさが、
とても美しく組まれたコトバたちだと思いました。
ありきたりな表現ですが。大好き。です。
小学生の日記みたいですが。大好きです。


「カウボーイの歌」
自分を客観視しているカウボーイが
おだやかにやさしく包むような曲です。
カウボーイに笑われないように過ごしたいです。


「夢見るバンドワゴン」
解散を決めてから、3人で作ったという作品。
やさしくて、清々しくて、まっすぐで、
andymoriにありがとうと言いたくなる曲です。



同じ時代を過ごすことができて、音源を聴くことができて、
ライブに行くことができて、騒ぐことができて、
そういうすべてが、ほんとうにうれしいと思えるバンドです。
andymori。


1mmでも気になったらどうぞ聴いてください。


本日以上。
ありがとうございます。


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